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GT5Pオンラインレースでの活動をどうするか相談してきましたが、今日まで特に反対意見が出なかったので、以下の案を採用します。
・活動時間は週末(土日)の22時05分〜23時50分の間、15分毎に参戦。
・土曜日は中級PP700鈴鹿サーキット、日曜日は上級PP800ハイスピードリンク。
・PP555制限。車種・タイヤは自由。レースは通常通りスタート。
・スタート直後のライン変更の禁止(後ろから来るイベント外の他車のスタートを邪魔しないため)。
鈴鹿サーキットの場合、スタート直後はピットレーン側に寄せ蛇行運転。この間メンバー同士での追い抜きは禁止。2コーナー出口から全開スロットルでスタートとする。なお、ハイスピードリンクは通常通りスタート。
2コーナー出口からのローリングスタートのやり方例
つまり、イベント参加者は『22時05分』『同20分』『同35分』『同50分』…(以下続く)というタイミングでエントリーします。PP555制限とは、クイックチューンでPP555を越えてはならないということ。通常のイベントでも「PP700鈴鹿サーキット」と言えばPP700までチューンした車で争われる鈴鹿サーキットでのレースのことですが、最近のオンラインイベントはどれも高いPPのものしか用意されない傾向にあり、メンバーの多くが不満を持っているので、勝手に低いPPで好き勝手楽しませてもらおう、ということです。PP555にした理由は、クイックチューンで性能調整すればコンパクトカークラスからスーパーカークラスまで、出場できる車が非常に多く、1人1人の個性が表現できる最適のPP制限だからです。
よって「PP555以下」という以外の制限は一切無く、タイヤも前後N1〜R3まで自由。スタート直後には2つ目のコーナーまでに関係ないプレイヤーを全員先に行かせ、2コーナー出口から全開で立ち上がることでレーススタートとします。2コーナーまでにメンバー間での追い抜きは禁止で、先頭の人がペースコントロールします。
決まりごとは以上。ちなみに土日以外の日においても、GTSMのメンバーが2人以上チャットに集まった場合は、これまで通りの活動もしていきましょう!
・活動時間は週末(土日)の22時05分〜23時50分の間、15分毎に参戦。
・土曜日は中級PP700鈴鹿サーキット、日曜日は上級PP800ハイスピードリンク。
・PP555制限。車種・タイヤは自由。レースは通常通りスタート。
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鈴鹿サーキットの場合、スタート直後はピットレーン側に寄せ蛇行運転。この間メンバー同士での追い抜きは禁止。2コーナー出口から全開スロットルでスタートとする。なお、ハイスピードリンクは通常通りスタート。
2コーナー出口からのローリングスタートのやり方例
つまり、イベント参加者は『22時05分』『同20分』『同35分』『同50分』…(以下続く)というタイミングでエントリーします。PP555制限とは、クイックチューンでPP555を越えてはならないということ。通常のイベントでも「PP700鈴鹿サーキット」と言えばPP700までチューンした車で争われる鈴鹿サーキットでのレースのことですが、最近のオンラインイベントはどれも高いPPのものしか用意されない傾向にあり、メンバーの多くが不満を持っているので、勝手に低いPPで好き勝手楽しませてもらおう、ということです。PP555にした理由は、クイックチューンで性能調整すればコンパクトカークラスからスーパーカークラスまで、出場できる車が非常に多く、1人1人の個性が表現できる最適のPP制限だからです。
よって「PP555以下」という以外の制限は一切無く、タイヤも前後N1〜R3まで自由。スタート直後には2つ目のコーナーまでに関係ないプレイヤーを全員先に行かせ、2コーナー出口から全開で立ち上がることでレーススタートとします。2コーナーまでにメンバー間での追い抜きは禁止で、先頭の人がペースコントロールします。
決まりごとは以上。ちなみに土日以外の日においても、GTSMのメンバーが2人以上チャットに集まった場合は、これまで通りの活動もしていきましょう!
9月6日に東京でGTSkyMotors初のミーティングが開かれました。

↑待ち合わせ場所ww

↑リポビタンDのイベントに参戦しました。

↑HRTHondaさんは上位を獲得しました。
で、軽くですが今後のことを話し合いました。
これまでGTSMはPUSH×3部屋のように、いつでもチャットに来て一緒のレースを走れるラウンジを持つチームを目指してきましたが、メンバーの皆の忙しさも考慮して、これからは今までのように強引なメンバー募集はせず、週末の夜のみ活動という形態が一番いいのかなということで、そうしていこうという考えです。
事前にエントリー時間とイベントを決めて(例えば土曜の22:05、22:20、22:35、22:50に上級鈴鹿をPP500制限で走る、など)開催すれば、チームメンバーだけではなく、偶然ウェブサイトを見てくれた外部の方も制限を合わせてくれるので、PP700やPP800なんていう頭のおかしいイベント管理者が考えたむちゃくちゃなレースに振り回される必要もなくなるわけです。
もちろんそうする一方で平日にメンバー同士の時間があったときには、チャットに集まり、出るレースを決めて同じ時間にエントリーする、という普段の活動もしていきたいと思います。
eschell

↑待ち合わせ場所ww

↑リポビタンDのイベントに参戦しました。

↑HRTHondaさんは上位を獲得しました。
で、軽くですが今後のことを話し合いました。
これまでGTSMはPUSH×3部屋のように、いつでもチャットに来て一緒のレースを走れるラウンジを持つチームを目指してきましたが、メンバーの皆の忙しさも考慮して、これからは今までのように強引なメンバー募集はせず、週末の夜のみ活動という形態が一番いいのかなということで、そうしていこうという考えです。
事前にエントリー時間とイベントを決めて(例えば土曜の22:05、22:20、22:35、22:50に上級鈴鹿をPP500制限で走る、など)開催すれば、チームメンバーだけではなく、偶然ウェブサイトを見てくれた外部の方も制限を合わせてくれるので、PP700やPP800なんていう頭のおかしいイベント管理者が考えたむちゃくちゃなレースに振り回される必要もなくなるわけです。
もちろんそうする一方で平日にメンバー同士の時間があったときには、チャットに集まり、出るレースを決めて同じ時間にエントリーする、という普段の活動もしていきたいと思います。
eschell
現状GTシリーズはライト層離れが続き、コントローラもハンドル型のものを別途買う人が増えてきていると思います。しかし自分は「ローコスト主義プレイヤー」をどこまでも貫く姿勢でやっており、現在でもゲーム機材を揃えるよりはもっと他の事にお金を使いたいので(プレイスタイルは人それぞれだと思うのであくまでeschell個人の話)、付属コントローラに特化したプレイヤーを目指していますw
そこで現状どのような操作をしているのかを動画に撮ってみました。鈴鹿サーキットのアタックで、開始まもなく左上に表示されるコントローラの操作映像は携帯電話で撮影したものなので、S字区間までしか映像がありません。握り方は素のままです。
車が四輪駆動ゆえにグリップ力が非常に高いので、かなり思い切ったステアリングの切り方(いわゆるON/OFFスタイル)で攻めていますが、後輪駆動車の場合はもう少し繊細に操作します。あと、パッドならではの高速連打ができる点も自分は十分に活かしています。ステアリング操作してる左手(向かって右)は利き手じゃないので結構雑な操作をしていますが、アクセル/ブレーキの右手(向かって左)はわりと細かく調節することも可能だったりします。と言っても4〜5段階くらいが限界ですがw
自分はGTシリーズをかなりやり込んでいる方だと思いますが、それで専用コントローラを買わないのは珍しいとよく言われます。でももしGTシリーズがよりリアル志向になり、専用コントローラ必須となった時には、それを買うよりも引退するほうを選ぶと思います。それくらい、今のスタイルに満足していますw
そこで現状どのような操作をしているのかを動画に撮ってみました。鈴鹿サーキットのアタックで、開始まもなく左上に表示されるコントローラの操作映像は携帯電話で撮影したものなので、S字区間までしか映像がありません。握り方は素のままです。
車が四輪駆動ゆえにグリップ力が非常に高いので、かなり思い切ったステアリングの切り方(いわゆるON/OFFスタイル)で攻めていますが、後輪駆動車の場合はもう少し繊細に操作します。あと、パッドならではの高速連打ができる点も自分は十分に活かしています。ステアリング操作してる左手(向かって右)は利き手じゃないので結構雑な操作をしていますが、アクセル/ブレーキの右手(向かって左)はわりと細かく調節することも可能だったりします。と言っても4〜5段階くらいが限界ですがw
自分はGTシリーズをかなりやり込んでいる方だと思いますが、それで専用コントローラを買わないのは珍しいとよく言われます。でももしGTシリーズがよりリアル志向になり、専用コントローラ必須となった時には、それを買うよりも引退するほうを選ぶと思います。それくらい、今のスタイルに満足していますw
昨晩はFisdarさん、HRTHondaさん、takoさん、そして自分の4人が入れ違いながら定例イベントに参加することができ、ようやくGTSMも本来のチームらしくなってきたなと実感しました。特に最初の参戦メンバーとして、単独参戦で辛いときもいつかは盛り上がる日が来ると信じてできる限りのことをやってきた自分としては嬉しかったです。もっとメンバーが増えれば恐らく涙が出るほど嬉しいんじゃないかと思います。
そしてメンバーの皆様にありがたく許可を頂いたので、現在日本最大級の動画サイトであるニコニコ動画にも、GT5PでGTスカイモーターズが活動している姿を投稿しました。
≫「GTスカイモーターズの新動画」の全文を読む
そしてメンバーの皆様にありがたく許可を頂いたので、現在日本最大級の動画サイトであるニコニコ動画にも、GT5PでGTスカイモーターズが活動している姿を投稿しました。
≫「GTスカイモーターズの新動画」の全文を読む


